​Masahiko Hashimoto

​「こころを癒して 愛に還る。」

たくさんの人を幸せにする芸術作品を届けていきたい

それが僕らの願いです。

 

橋本昌彦 

橋本昌彦が 監督・脚本・音楽・ナレーションを手掛けた 

感動体験型プラネタリウム番組『 LIFE いのち 〜うまれることを再体験〜 』

 

IPS 2020 conference 世界最大の​プラネタリウム国際大会

Fulldome Festival Brno 2020 ヨーロッパ最大 フルドームフェスティバルでの上映作品に選定決定

音楽を超え、表現の世界を広げています。

​Feel&Sense

profile​

 

聞く人が自然と涙を流す歌声を持つアーティスト

彼が生み出すメロディ、言葉は、聞く人の潜在的な心を癒す

 

その能力を社会へ活かすため、「心癒して愛に還る」ことをコンセプトにした「こころのコンサート」活動のヒーリングコンサートを始める。子育てに悩む母親たちが、歌声を聞き、「自然と涙が溢れる」と話題を呼び、NHK「あさイチ」に特集される。

その活動の功績が讃えられ、公益財団法人 日本ユースリーダー協会より優れた教育者に贈られる「ユースワーカー支援者賞」を受賞する。

 

また、楽曲「ぬくもりのきおく」(作曲・歌 橋本昌彦 作詞 橋本昌彦・橋本さやか)は

厚生労働省社会保障審議会推薦「児童福祉文化財」に認定を受ける。

 

詩画集「おたんじょう おめでとう ~いのちの出会いが教えてくれること~」

詩:橋本昌彦・橋本さやか 絵/文:葉祥明 文 竹内正人・池川明・井上文子 中央法規出版より出版。

 

「愛といのち」をテーマにした作品の数々は、生死を超えた愛を感じると、

聖路加国際病院や久留米大学にてグリーフケアコンサートへと、社会的活動が広がる。

 

2018年には世界中を愛でひとつにするため、プラタリウム番組「LIFEいのち~プラネタリウムでうまれることを再体験~」を制作。

脚本、監督、ナレーション、音楽を手がけ、表現の幅を映像作品へと広げる。

本作品はプラネタリウムのドーム空間をお母さんのお腹の中に見立て、

「宇宙といのちの繋がり」と「母と子の繋がり」を重ねあわせ、壮大ないのちの軌跡を辿り

「愛といのち」への原点回帰をすることで、今ここに生きる素晴らしさを体感する作品。

 

2020年には、インドで開催された世界女性会議(Art of living主催)にて、本作品が世界158カ国から

社会貢献をする人たちが集まる機会に、上映される。また、世界中から20作品しか選ばれないプラネタリウムの世界最大のプラネタリム国際大会であるIPS 2020 conference、ヨーロッパ最大のFullDome Festival Bruno2020に選ばれ、上映が決まっている。

2020年 AIの時代を迎えるに至り、個人の潜在能力を最大限に引き出すための教育プログラム「LIFE Education」プログラムを創設。

表現の枠に囚われず、作品多くの人を幸せにする活動を続けている。

​project

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