2 詩:「ぼくのねがい」 × 文:池川明 「幸せとは 胎内記憶がある子どもたちからのメッセージ」

3  詩:「おたんじょうび」 × 文:井上文子 「奇跡の出会いに感謝を」

4 詩:「愛のたからもの」 × 文:葉祥明 「魂の計画」

1 詩:「ぬくもりのきおく」 ×  文:竹内正人 「ママのぬくもり 子宮的に生きよう」

 

それぞれの5つの詩の後には 専門家からの素敵なメッセージも込められています

 

 

 

              

        

竹内正人 産科医

 

学生時代より世界諸国を放浪。Accept & Start -「喪失」と「物語り」- をテーマに、地域・国、医療の枠をこえ、さまざまな取り組みを展開している産科医
1987年日本医科大学卒業。米国ロマリンダ大学(周産期生物学)、日本医科大学大学院(産婦人科学・免疫学)を経て葛飾赤十字産院勤務(東京:1994年~2005年)。周産期医療に力を注ぐほか、JICA(国際協力機構)母子保健専門家として、ベトナム、アルメニア、ニカラグア、パレスチナ、マダガスカル、カンボジア、ドミニカの母子医療、思春期リプロダクティブヘルスにかかわってきた。また、NHK「すくすく子育て」ですくすくサポーターをつとめるなど、メディア、書籍等を通して、現場からの声も発信している。 ※妊娠中のお母さんにメルマガ「そのまま」無料をお薦めします!20万人に登録されています

 

 

 

 

 

 

 

 

池川明  医学博士

 

1954年東京都生まれ。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。

「胎内記憶」の研究成果を生かし、母と子の立場に立った医療をめざす。「出生前・周産期心理学協会APPPAH」の日本におけるアドバイザー。「ママのおなかを選んできたよ」(二見書房)など、著者多数。映画「うまれる」監修 「かみさまとのやくそく」出演

 

 

 

 

 

 

 

 

井上文子 ソーシャルワーカー

 

マザーテレサに感銘を受け、福祉の道を志す。東洋大学社会学部社会福祉学科卒業後、同大学大学院社会学研究社会福祉学専攻博士前期課程修了。財団法人がんの子どもを守る会にて、ソーシャルワーカーとして14年間勤務。2005年、長女和音を39周5日目で死産したことをきっかけに退職。2007年には長男を出産。著書に「子供がびょうきになったとき:家族が抱く50の不安」(春秋社)「赤ちゃんの死へのまなざし」(中央法規出版)などがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葉祥明  絵本作家・画家・詩人

 

1946年 熊本生まれ。絵本「ぼくのべんちにしろいとり」でデビュー。これまでに「平和」「環境」「生命」「人生」といったメッセージある絵本や詩画集を数多く創作している。1990年絵本「かぜとひょう」でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞受賞。絵本作品に「地雷ではなく花をください」シリーズ(自由国民社)、「ヒーリング・キャット」(晶文社)、「母親というものは」(学研研究社)ほか多数。

 

 

「おたんじょう おめでとう」

〜いのちの出会いが教えてくれること〜

 

詩:橋本昌彦・さやか 絵・文:葉祥明 文:竹内正人・池川明・井上文子

 

 

 

 

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価格 1400円 (税別)

詩画集を読んだ後に楽曲「ぬくもりのきおく」を聴くとより深い感動を味わうことができます

「ぬくもりのきおく」

厚生労働省社会保障審議会推薦 児童福祉文化財作品

詩画集「おたんじょう おめでとう」が生まれるきっかけとなった楽曲「ぬくもりのきおく」

 

視聴はこちら

 

詩画集「おたんじょう おめでとう」と「ぬくもりのきおく」のギフトセットをご用意しています 贈りものにおすすめです

 

 

定価 1200円 (税別)